9月29日から10月3日までインドネシアのバリ島に行って来ました。オビワン自身はバリは2回目ですが、今回は海外旅行が初めてという双子の兄弟と一緒です。目的はもちろんサーフィン。バリに行か
逆サポートれた方は知ってるかと思いますが、バリは世界有数のサーフィン天国。年中を通してコンスタントに良い波があるのでサーファーにとってはまさに天国。旅行を快くOKしてくれた嫁に感謝しながらいざバリ島へ旅行当日は9時に家を出発し、電車バスを乗り継いで11時過ぎに
ゲイ 体験関空に到着。双子の兄弟は旅行保険を空港で申し込むことに。あらかじめインターネットで申込みしていたオビワンの証書を見せ、同じ条件の保険を探してもらうとなんと2倍以上の金額がかかってしまいました。やはり旅行保険はインターネットで申し込むのが一番安いみたいです。今回は旅費節約の為、台湾を経由するチャイナエアラインで行くことにしました。飛行機は午後1時に台湾に向けて出発。日本から台北への飛行機は設備も良く、機内食もおいしく、快適な空の旅でした。台湾の空港では5時間の待ち時間があり、どうやって時間をぶそうかと思っていましたが、意外と時間は早く過ぎいの間にか出発時間になっていました。台湾からさらに約2時間飛行機に乗り、バリに到着した時には午前2時近くになっていました。そこで同じツアーに参加している人が飛行機内に携帯を忘れたらしく、そこでしばらく待たされることに。機内に携帯を忘れた人は空港スタッフに随分長時間探してもらったようですが、気の毒に結局発見できなかったようです。みなさんも機内での忘れ物には十分注意してください。ホテルは
ゲイ ウェブ ジャパン空港から十五分ぐらいのところにあるバクン・ビーチ・コテージというホテルで安宿の割には部屋は広く、プールもちゃんとあるので意外と快適でした。宿泊客の大半は白人で日本人はHISツアーのお客さんぐらいのようでした。クタという繁華街からも少し離れている為、少し寂しいところかなと思っていましたが近くにディスカバリーモールという大きなショッピングモールがある関係でかなり賑やかなところでした。2日目からいよいよ行動開始。眠い目をこすりながら6時半に起き、早速歩いて5分ぐらいのビーチに行ってみました。残念ながらここではサーフィンは出来ないらしく、波も全然無い穏やかな
神待ち 千葉海でした。気を取り直してホテルに戻り、朝食を食べることに。朝食はチャーハン(ナシゴレン)、焼きそば(ミーゴレン)、トーストから選べたのでナシゴレンを選んで食べました。双子の兄弟は初めて食べるナシゴレンが大変気に入ったらしく、「
逆援助 兵庫これなら
恋人 山梨毎日食べたい」と言っていました。朝食を終えて8時からインターネットであらかじめ予約しておいたサーフィンの現地ガイドと合流。サーフガイドは手から背中までタトゥを入れた怪しい風貌のインドネシア人でした
逆援助 弘前が、日本語もある程度しゃべれる上に気もちゃんと使える好青年でした。午前中のサーフポイントはチャングーと言うクタより少し北に上がったポイントに決まりました
セフレ 東京。ホテルからはそれほど距離は無いもののクタの中心街は大渋滞で結局サーフポイントまでは一時間近くかかってしまいました。チャングーはこの日は波もムネカタサイズといもよりは波が小さく、初級者のオビワンたちには丁度良いサイズでした